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『ビブリア古書堂の事件手帖 扉子と虚ろな夢』(三上 延/庭 春樹/越島 はぐ/KADOKAWA)のあらすじ
一世を風靡したビブリオミステリ。新たな世代のコミカライズ、開幕ーー。 古書にまつわるトラブルを解決する、と噂の「ビブリア古書堂」。店主の娘、高校2年生の篠川扉子はその手伝いとしてあるイベントに参加しーー。 “人”と“本”が織りなす“謎”の物語、始まる。
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2024年8月1日
- 最新巻発売
- 2025年10月31日
- 刊行ペース
- 約228日に1巻