『ちはやふる』(末次由紀/講談社)のあらすじ
白熱の全国大会東京都予選決勝リーグ。各チームが横一線に並ぶ中、千早たち瑞沢高校かるた部は宿敵・北央学園との最終戦に臨む。だが、千早や新・太一とともに、かるたを通じて仲間になったヒョロ率いる北央の団結力は、瑞沢のそれをはるかに凌駕し……!? そんな千早たちの熱戦の裏で、太一はひそかに名人・周防久志のもとを訪れていた。 かつて自分を打ちのめしたはずの“才能“のそばで、太一が初めて掴んだ思いとはーー? チームの意味を知り、仲間の思いを知る団体戦。近江行きの切符をもぎ取るのはーー!? 全国大会東京都予選決勝リーグ。各チーム横一線に並ぶ中、千早たち瑞沢高校かるた部は宿敵・北央学園との最終戦に臨む。かるたを通じて仲間になったヒョロ率いる北央の団結力は瑞沢のそれをはるかに凌駕し!? 一方、太一は名人・周防久志のもとを訪れていた。かつて自分を打ちのめしたはずの“才能“のそばで、太一が初めて掴んだ思いとは? チームの意味を知り、仲間の思いを知る団体戦。近江行きの切符をもぎ取るのは!? 第一四九首 第一五〇首 第一五一首 第一五二首 第一五三首 おまけ4コマ
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2008年5月1日
- 最新巻発売
- 2022年12月13日
- 刊行ペース
- 約109日に1巻