『伽藍の姫 -がらんのひめー』(こるせ/一迅社)のあらすじ
機械文明は滅び、「モノツキ」と呼ばれる不死の怪物がはびこる世界。 辺境の村に生まれた少女・イサナは、迷い込んだ遺跡で失踪した姉によく似た、記憶を持たない機械人と出会う。 「姉が生きている」と確信したイサナは、機械人に「ヒメ」という名前を与え、ともに姉を探す旅へ出る。 廃墟と自然、異形の怪物。 少女と機械人のSFファンタジー。
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2023年12月18日
- 最新巻発売
- 2025年10月18日
- 刊行ペース
- 約335日に1巻