※上記の販売サイトへのリンクには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。詳しくは免責事項をご覧ください。
『かむろの異国料理帖』(山内かひろ/芳文社)のあらすじ
江戸時代映えの料理は出島にあり!! 江戸時代、日本で唯一の国際貿易港・長崎で オランダ人を隔離するために作られた島・出島。 料理人の両親を火事で亡くしたすずは 丸山遊郭の琴緒大夫に仕える禿であるとともに、 オランダ商館料理人フォンス・クラーセンの 元でくずねり手伝いとしても働く。
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2024年2月7日
- 最新巻発売
- 2026年1月7日
- 刊行ペース
- 約350日に1巻