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『京都下鴨 神様のいそうろう』(はま/望月 麻衣/しらまめ/KADOKAWA)のあらすじ
京都の親戚宅で暮らす自称・平凡な高校1年生、春宮萌子。 幼いころ自分を救ってくれた美貌の幼馴染・賀茂理龍を「生き神様」と崇め、彼を“推し活”する平和な日々を送っている。 そんな彼女のもとには、ときどき「神様のいそうろう」という不思議な存在(だいたいモフモフ★)がやってくる。 新たにやってきたのは、つがいのモルモットに入った神様でーー?
出典:楽天ブックス