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『ミミズクと夜の王』(鈴木 ゆう/紅玉 いづき/白泉社)のあらすじ
魔物のはびこる夜の森に、死にたがりやの少女が一人。 額には「332」の焼き印、手足には外れることのない鎖。 なにかを望むことなんて、とうに忘れてしまったけれど。 空っぽの心で、それでも少女は希う。 「あたしを食べてよ、夜の王様」 2021年4月刊
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2021年4月5日
- 最新巻発売
- 2022年10月5日
- 刊行ペース
- 約183日に1巻