『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件』(鈴羅木 かりん/駄犬/芝/白泉社)のあらすじ
暗殺に怯える12歳の王子マルス。 食事には毒が仕込まれているため、モンスターの肉を食べて生きていた。 そしてある夜、赤髪の美女が現れ告げる。 「おまえ、見込みがあるな。私の弟子になれ」 たった一つの勘違いから、少年は(全く望んでないのに)最強の王へと成り上がるーー! 『誰が勇者を殺したか』で話題沸騰の新人作家・駄犬原作、初のコミカライズ!! 2025年1月刊
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2025年1月29日
- 最新巻発売
- 2025年11月28日
- 刊行ペース
- 約303日に1巻