『オフィス勤めのマリー・アントワネット』(いのこざ/KADOKAWA)のあらすじ
1793年10月16日、革命の風が吹き荒れるフランスで一人の女性が断頭台の露と消えた。名をマリー・アントワネット。 誇りを胸に気高く散った…はずだったのに死後の世界と思しき謎空間で「神」を名乗る不審者の前に引っ立てられ、あれよあれよ現代日本の会社員として転生することに!? 頼れるものはヴェルサイユ仕込みの処世術一本!! 令和の世に舞い降りた元・フランス王妃、マリー・アントワネットの七転八倒コメディ開幕!
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2025年7月24日
- 最新巻発売
- 2026年4月23日
- 刊行ペース
- 約273日に1巻