『春夏秋冬代行者 春の舞』(小松田 なっぱ/暁 佳奈/スオウ/白泉社)のあらすじ
大人気ライトノベル『春夏秋冬代行者 春の舞』待望のコミカライズ! 世界には冬しか季節がなく、冬は孤独に耐えかねて生命を削り春を創った。 やがて大地の願いにより夏と秋も誕生し、四季が完成した。 この季節の巡り変わりを人の子が担うことになり、役目を果たす者は“四季の代行者”と呼ばれたーー。 春を司る代行者・花葉雛菊は護衛官・姫鷹さくらとともに、十年ぶりの春の顕現を果たすため、『大和』の地を巡り始めるが…? 季節を世に顕現する役割を持つ現人神達とその護衛官達の切なくも美しい『春を巡る』物語、此処に開幕。 2023年1月刊
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2023年1月4日
- 最新巻発売
- 2025年2月5日
- 刊行ペース
- 約382日に1巻