『天棋 TENKI』(松田 一輝/小林 千寿/双葉社)のあらすじ
時代は江戸末期、主人公・三枝天碁少年が囲碁を通して成長していく物語。 江戸末期、佐倉藩で碁打頭を務める三枝翔吾介(アマ四・五段)とその妻さなえ(プロ級の実力)。 囲碁の才能のある長男の天碁、長女の弥生の二児がおり、幸せな家庭を築いていた。 ある日、家老に呼び出された翔吾介が、水戸藩と利権がらみの対局で、一目負けする、という難題を申しつけられーー。 天才少年が歩む波乱万丈の囲碁活劇!!
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2025年12月11日
- 最新巻発売
- 2026年4月9日
- 刊行ペース
- 約119日に1巻