『転生王女と天才令嬢の魔法革命』(南高 春告/鴉 ぴえろ/きさらぎ ゆり/KADOKAWA)のあらすじ
「魔法があるなら、空を飛べるのに…」 パレッティア王国の王女・アニスフィアは、 幼少期にふとそう思ったのをきっかけに、前世の記憶を思い出した。 時は流れーー。 前世の知識を活用した独自の技術「魔学」を編み出したアニスフィアは、 自らが開発した魔女箒のテスト飛行中、偶然にも あらゆる魔法を使いこなす天才令嬢・ユフィリアが 公衆の面前で婚約破棄を受けている現場に遭遇してしまう。 傷つき、涙を浮かべるユフィリアの姿に、アニスフィアはーー。 「さて行こうかユフィリア嬢、私が攫ってあげる!」
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2021年1月27日
- 最新巻発売
- 2025年11月27日
- 刊行ペース
- 約252日に1巻