『東天の獅子』(原作・夢枕 獏/作画・青野 てる坊/双葉社)のあらすじ
明治15年3月。陸軍大将になる夢を抱き、柔術自慢の17歳が会津から東京にやってきた。青年の名は、志田四郎。文武二道の達人・嘉納治五郎が興す「講道館」で、後に”講道館四天王”と称される西郷四郎の若き姿だった。「術」から「道」へ。何かを探して歩いた男たちの物語が今、紐解かれるーー。「週刊大衆」で好評連載中、『餓狼伝』著者の描く大河格闘巨編が待望の漫画化!
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2025年6月12日
- 最新巻発売
- 2026年3月12日
- 刊行ペース
- 約137日に1巻