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暗天街螺旋想記

暗天街螺旋想記は全何巻?

既刊1巻 連載中

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読み仮名
アンテンガイラセンソウキ
著者
壺也
最新刊
1巻
発売日
2024年5月〜
更新日
2026年8月22日

『暗天街螺旋想記』(壺也/実業之日本社)のあらすじ

「終わりゆくこの街を救うには 貴方の心臓(こころ)が要るのです」 暗天街ーー人間と妖が共存する閉ざされた島。孤島であり、ひとつの町。 外界との交信も途絶え、謎に包まれたこの街の真実を突き止めようと情報屋のジェン・サンベルンは双子の妹・ニアとリアを残して旅に出た。 しかしーーー暗天街の謎と真実を探るうちに、触れてはいけない存在「人間問屋」に辿り着いたジェンは、街のあちこちで見かける、同じ容姿をした<郵便屋>の姿に変えられてしまった! 大切なものを取り戻すため、ジェンは再び試練に立ち向かうーー。 街の真実がついに解き明かされるシリーズ完結巻! 奇天烈画家・壺也が幻想的かつ退廃的な香りが漂う絵で魅了するコミック&イラスト集! <暗天街基本情報> ◆暗天街(あんてんがい)……物語の舞台である孤島。人間と妖が共存する混沌とした街。 ◆妖(あやかし)……実体はないが存在する負の念の塊のようなもの。人に取り憑くことで人から気を吸い、活動する。 ◆妖憑き(あやかしつき)……妖に取り憑かれた人間のこと。 ◆情報屋……代々サンベルン家により、この街の出来事を記録する役目を担っている。 ◆丹頂天使……哀れな一生を遂げた者を楽園へと連れてゆく天使。妖の一種ではないかと考えられている。

出典:楽天ブックス

よくある質問

Q. 暗天街螺旋想記は全何巻ですか?

A. 暗天街螺旋想記は2024年5月時点で既刊1巻です(連載中)。

Q. 暗天街螺旋想記は完結していますか?

A. いいえ、現在も連載中です。

Q. 暗天街螺旋想記の最新刊は何巻ですか?

A. 最新刊は第1巻です。

Q. 暗天街螺旋想記はどこで買えますか?

A. 楽天ブックスやAmazonなどで購入できます(各巻・全巻セット)。

Q. 暗天街螺旋想記は電子書籍で読めますか?

A. 楽天Kobo・Kindle などで電子版が配信されている場合があります。各ストアで「暗天街螺旋想記」を検索してご確認ください。

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