『青の花 器の森』(小玉 ユキ/小学館)のあらすじ
長崎・波佐見を舞台に始まる、器と恋の物語 波佐見焼きの窯で絵付けの仕事をしている青子。その窯に、海外で作陶していたという龍生がやってきた。無愛想で人を寄せ付けない龍生に「絵付けされた器に興味ない」と言われ、自分の生き方まで否定された気持ちの青子だが、反発しながらも龍生の器に惹かれていき…? 器に魅せられた男女が出会ったことで、大人の恋が動き出すーー!
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2018年9月10日
- 最新巻発売
- 2022年8月10日
- 刊行ペース
- 約159日に1巻