『ある日 犬の国から手紙が来て』(竜山 さゆり/松井 雄功/田中 マルコ/小学館)のあらすじ
犬と飼い主の感動ストーリー、第2弾! インターネット上にある「犬の国 ピタワン」を訪れた犬たちと、その飼い主たちとの10年以上にわたる交流から生まれた物語「ある日 犬の国から手紙が来て」(小学館刊)の竜山さゆり先生によるコミカライズ第2弾です。 いなかでの夏休み、メイのもとにあらわれたのは、おなかに赤ちゃんがいる大型犬・シャーロット。しかしシャーロットは心臓が弱く、本当は赤ちゃんを産めるような体ではなくて… 今巻はちゃお本誌で連載され大評判だったこのシャーロットと、彼女が産んだ3匹の子犬たちの物語3部作にて加え、ちゃおDX掲載2作、そしてさらに、本誌連載時に描かれなかったシャーロットが産んだ子犬・ミッキーの描き下ろし作品も収録しています。 【編集担当からのおすすめ情報】 2巻はすべて原作本には未掲載の物語で構成されていますので、1巻を読んでいただいた方はもちろん、原作ファンの方にもぜひ読んでいただければと思います!
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2012年12月26日
- 最新巻発売
- 2019年8月30日
- 刊行ペース
- 約271日に1巻