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ブラック・ラグーン

ブラック・ラグーンは全何巻?

既刊14巻 連載中

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読み仮名
ブラックラグーン
著者
広江礼威
出版社
小学館
最新刊
14巻
発売日
2002年12月〜
更新日
2026年8月22日

『ブラック・ラグーン』(広江 礼威/小学館)のあらすじ

▼第0話/Black Lagoon▼第1話/Chase for ring-ding ships ▼第2話/Rasta Blasta PT-1 ▼第3話/Rasta Blasta PT-2 ▼第4話/Rasta Blasta PT-3 ●主な登場人物/ロック(本名・岡島緑郎。日本の企業・旭日重工の社員だったが、いつしかブラック・ラグーンのメンバーとなる)、ダッチ(いつもクールな、ブラック・ラグーンのリーダー格)、レヴィ(ブラック・ラグーンの短気な女戦士)、ベニー(元はフロリダの大学にいた知性派。火遊びが元でマフィアとFBIを怒らせてしまい、ブラック・ラグーンへ)●あらすじ/岡島緑郎は旭日重工の会社員。重要なディスクを、ボルネオ支社まで船で運ぶ役目を担っている。だがその途中、「ブラック・ラグーン」と名乗る4人組に襲われ、緑郎は人質に取られてしまった。ブラック・ラグーンは、クライアントからの注文を忠実にこなす裏社会の運び屋だ。旭日重工は、東南アジアへの非合法ルートを使って密貿易をしていて、クライアントは、自分たちもそれに一枚噛ませろと要求しているのだった。旭日重工は機密を守るため、ディスクも緑郎も海の藻屑にしてしまおうと、ブラック・ラグーンの乗る船に攻撃を始める…(第0話)。●本巻の特徴/自分を見捨てた会社に愛想を尽かした緑郎は、そのままブラック・ラグーンのメンバーに。ダッチが付けたロックという名前と共に、危険と背中合わせの世界に身を置くことになる。平穏なサラリーマン生活から、銃弾飛び交うハードボイルドな世界に180度の転身をしたロックを中心に描かれる、アクション・コミックの第1集。●その他の登場人物/バラライカ(ブラック・ラグーンに仕事を依頼する組織の女性リーダー)

出典:楽天ブックス

刊行データ

第1巻発売
2002年12月12日
最新巻発売
2023年12月19日
刊行ペース
約640日に1巻

巻別一覧

表紙・発売日は楽天ブックスより。各巻をタップすると購入ページへ移動します。

よくある質問

Q. ブラック・ラグーンは全何巻ですか?

A. ブラック・ラグーンは2002年12月時点で既刊14巻です(連載中)。

Q. ブラック・ラグーンは完結していますか?

A. いいえ、現在も連載中です。

Q. ブラック・ラグーンの最新刊は何巻ですか?

A. 最新刊は第14巻です。

Q. ブラック・ラグーンはどこで買えますか?

A. 楽天ブックスやAmazonなどで購入できます(各巻・全巻セット)。

Q. ブラック・ラグーンは電子書籍で読めますか?

A. 楽天Kobo・Kindle などで電子版が配信されている場合があります。各ストアで「ブラック・ラグーン」を検索してご確認ください。

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