『千綿センパイ、無視しないで。』(96SK/芳文社)のあらすじ
凄腕SEの千綿は初めて自宅に男のデリヘルを呼んだところを 上司命令で訪れた後輩の大牧に乱入されてしまう。 千綿は新人教育で大牧を指導して以来、彼に好意を抱き 職場で彼と顔を合わせる恥ずかしさから在宅勤務ばかりしていた。 一方、デリヘルを恋人と誤解した大牧は “キスマークが消えるまで彼を呼べないですよね?”と千綿の身体に嚙み痕を残して…。 勘違いから始まるすれ違いラブ。わんこ新人SE×恥ずかしがり先輩SE。 描き下ろしあり。
出典:楽天ブックス