『江戸前エルフ』(樋口 彰彦/講談社)のあらすじ
東京都中央区月島。江戸時代より400年以上の歴史を刻む『高耳神社』。祀られたるそのご神体は、異世界から召喚され、すっかりひきこもったエルフのエルダでした。「自分の代わりにーー、江戸をーー、この国を見届けてくれ」と約束したのは、なんと徳川家康!? 不老不死がゆえに、江戸から令和へと伝わる伝統はさることながら、オタク的知識もどんどん蓄え、文明生活を満喫中です。
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2019年11月15日
- 最新巻発売
- 2026年6月9日
- 刊行ペース
- 約200日に1巻