『ファンタジー銀河』(月汰元/新井春巻/布施龍太/秋田書店)のあらすじ
その男、一瞬にして大宇宙へーー。 ある日、空を見上げると、都会では見えない天の川が輝いていた。 55歳で役所を辞めて、悠々自適な生活を始めた主人公神宮寺 善(じんぐうじぜん)は、1人で山梨県のキャンプ場に来ていた。「天涯孤独か」今の生活に不満はないが、満足もしてない。こんな日々が永遠に続くと思っていた矢先、突如眩しい光が……。 一瞬にしてゴブリンやオークなどの異性の種族がひしめき合う銀河文明の世界へーー。 WEBで人気のファンタジー風スペースオペラの傑作、待望の漫画化!!
出典:楽天ブックス