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刊行データ
『極悪令嬢の勘違い救国記』は2025年5月の第1巻刊行から最新刊(2026年3月)まで、刊行が続いています。刊行ペースは平均で約10.1か月に1巻(年あたり約2.4巻)です。
- 第1巻発売
- 2025年5月2日
- 最新巻発売
- 2026年3月6日
- 刊行ペース
- 約10.1か月に1巻
- 年間ペース
- 約2.4巻/年
※ 巻別の発売日データ(2巻分)をもとに当サイトが算出。
『極悪令嬢の勘違い救国記』(榎戸埜恵/馬路まんじ/由夜/主婦と生活社)のあらすじ
領民どもォッ!今日もコキ使ってあげるわァッ!!! 自称・悪役領主は今日も無自覚に民を救う!? ────────────────────── 辺境伯令嬢レイテ・ハンガリアは極悪である。 “悪そうな”ゴシックドレスに身を包み 領地の哀れな孤児にパンをパシらせ、 (※金持ちアピールで釣銭はあげた) 未亡人を下女にしてコキつかい、 (※逆らえないよう給料は嫌味なほどあげた) 職にあぶれた者を集め兵団を組織する極悪ぶり! (※領地の治安めちゃ上がった) そんな彼女がある日、火傷まみれの奴隷を買ってみるとーー? (革命に敗れた第一王子とか聞いてないし、お呼びでないわよ〜!!) 第1話 奴隷買ったら王子様だったわよ!? 第2話 再革命とか言い出したわよ!? 第3話 領民どもを虐げるわよ! 第4話 下僕の騎士たちを見に行くわよ! 第5話 大鬼に襲われたわよ!? 第6話 護衛役が人間兵器だったわよ!?
出典:楽天ブックス