『グッケンハイブ』(富沢 義彦/金平 守人/小学館)のあらすじ
芸術島での、まったり楽しい部活ライフ! 瀬戸内海に浮かぶキンカン島にある、未来の芸術家を育てる百芸大附属学園。編入してきた高校一年生の森谷ラプラは「グッズ研究部」を創設する。さまざまなグッズを研究したり生み出したりする通称「グッケン」の部室は、部員が安らぐ 「巣」のようになりつつあり。。そして、芸術島に「なにか」が巻き起こる! 【編集担当からのおすすめ情報】 読売中高生新聞とサンデーうぇぶりで2023年に連載された『グッケンハイブ』待望の単行本化! 有名女優を母に持つ高校一年生の森谷ラプラを中心に、一癖も二癖もある個性的な高校生たちが「グッズ」を研究します。
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2024年12月12日
- 最新巻発売
- 2025年2月12日
- 刊行ペース
- 約62日に1巻