『比嘉姉妹』(片岡 人生/近藤 一馬/澤村伊智/KADOKAWA)のあらすじ
怪異、幽霊、妖怪、悪魔、憑き物、 おばけ、オカルト、幻覚ーー 「困ったら、あの子のオモチャのバットで "殴って"もらうといい。」 とあるバーで働く奇抜な見た目をした比嘉真琴は、 その日、オモチャのバット片手に朝の満員電車に乗っていた。 サラリーマンで埋め尽くされた車内で、誰も寄りつかない優先席。 真琴が指輪に触れたその時、見えない"ソレ"が蠢きだし…!? オカルトライター&フリー編集の野崎とともに、日常に潜む怪異と対峙するーー。
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2024年11月7日
- 最新巻発売
- 2026年1月7日
- 刊行ペース
- 約213日に1巻