『百姓貴族』(荒川 弘/新書館)のあらすじ
「水がなければ牛乳を飲めばいいのに」。 マンガ家になる前は、北海道で七年間農業に従事していた荒川弘。牛を飼い、野菜を作り、クマにおびえ、エゾシマリスに翻弄されるーー。朝から晩まで年中無休で働く、タフでハードな仕事。でも読めばわかります。お百姓さんは、かっこいいのです!! あの『鋼の錬金術師』の作者がおくる、血と汗と笑いの知られざる農家エッセイ・コミック!!
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2009年12月1日
- 最新巻発売
- 2026年4月24日
- 刊行ペース
- 約855日に1巻