『女王の花』(和泉かねよし/小学館)のあらすじ
古代の国・亜の女王の歴史ロマンが今始まる 亜国(あこく)の姫でありながら冷遇されている亜姫(あき)。幼いながらも母の世話をしながら、明るく生きる亜姫はある日、金の髪と天の色の眼(め)を持つ奴隷の少年・薄星(はくせい)と出会う。境遇の違いを超えて、強い絆(きずな)で結ばれる二人だったが、その先に待っていたのは…!? 和泉かねよしの描く歴史ロマン超大作、待望の第1巻!!
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2008年8月26日
- 最新巻発売
- 2016年8月26日
- 刊行ペース
- 約225日に1巻