『無名の三流テイマーは王都のはずれでのんびり暮らす』(大樹レーラズ/鈴木竜一/アルファポリス)のあらすじ
多くを望まず、しがない冒険者として従魔とともに 気ままなその日暮らしを満喫してきたテイマーのバーツ。 いつものように地味な依頼をこなしていたところへ、 かつて面倒をみていた孤児たちのうちの一人が訪ねてきた。 「師匠の教えのおかげで出世した」と語る彼女との再会をきっかけに バーツの桁外れな“育成力”が次々と明らかになりーー!? 優れた従魔や弟子たちに恵まれる、超爽快成り上がりファンタジー!
出典:楽天ブックス