『ライドンキング』(馬場 康誌/講談社)のあらすじ
戦闘と政治の闇をくぐりぬけた男、プルジア共和国終身大統領アレクサンドル・プルチノフ。上の立つ者の性(さが)か、何かを「乗りこなす」ことを志向し、国家さえも乗りこなしてきたこの男が次にまたがるのはなんと「異世界」!? オーク、ワイバーン、ケンタウロス...…「騎乗欲」をかきたてる魅惑の異世界へいざRIDE ON(ライドン)!! 武術・格闘技の達人であり、強い男を尊ぶプルジア国民から絶大な支持を受けている男、プルジア共和国終身大統領アレクサンドル・プルチノフ。ある日、愛虎アスランにまたがり政務に向かう途中、テロリストの襲撃を受ける。テロリストは難なく返り討ちにした大統領だったが、この襲撃で起きたあることをきっかけに気を失ってしまう。目覚めた大統領の目の前に広がる光景、それは人間とモンスターが共生する異世界だった! 大統領と火炎翼竜 大統領と人馬剣士 大統領と人馬の勇者 大統領と大猪鬼 大統領と魔狼の女帝
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2019年1月9日
- 最新巻発売
- 2025年11月7日
- 刊行ペース
- 約166日に1巻