『終末のワルキューレ禁伝 神々の黙示録』(終末のワルキューレ/成瀬乙彦/岡本一兵/コアミックス)のあらすじ
1000年に一度開催される神々による人類存亡会議。ひとりのワルキューレの挑発により、人類存亡をかけた神vs人類のタイマン勝負が実現。煽られ闘争心に火がついた神たちは出場枠をめぐり殺気立つ。しかし、ゼウスは独断で12人の出場者たちを決定してしまう。その横暴に怒りをあらわにする一部の神々。そんな彼らにゼウスは「この中で一番強いものに神代表、最後の座を渡そう」と告げ、ここに代表の座を奪い合う選抜戦が始まったのであったーー。
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2024年11月20日
- 最新巻発売
- 2026年3月19日
- 刊行ペース
- 約121日に1巻