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『それでもやさしい恋をする』(ヨネダコウ/大洋図書)のあらすじ
出口晴海が好きになったのは、小野田良。 三歳年下のストレート。気がつくと、好きになっていた。 友達でいい。 そう思っていたのに、どんどん好きになっていった。 素直になれなくて、不安になって、ささいなことに幸せを感じて、 言えない言葉がたくさんたまっていって・・・ 誰かを好きになる切なさと幸せがここに。 「どうしても触れたくない」から6年待望のスピンオフ登場!!
出典:楽天ブックス