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刊行データ
『末っ子皇女殿下』は2021年12月の第1巻刊行から最新刊(2026年5月)まで、約4.3年にわたって刊行されています。刊行ペースは平均で約6.5か月に1巻(年あたり約2.1巻)です。
- 第1巻発売
- 2021年12月27日
- 最新巻発売
- 2026年5月2日
- 刊行期間
- 約4.3年
- 刊行ペース
- 約6.5か月に1巻
- 年間ペース
- 約2.1巻/年
※ 巻別の発売日データ(9巻分)をもとに当サイトが算出。
『末っ子皇女殿下』(Stonehead(AKEO STUDIO)/SAHA/KADOKAWA)のあらすじ
「こいつら全員、メロメロにしてやるっ!!」 魔導国・アルカスで最も力を持つ大魔導師が、ある夜忽然と姿を消したーー。 彼女は、ヒペリオン帝国に無限なる栄光をもたらすといわれる「3つ目の星」、帝国待望の末っ子皇女・エニシャに生まれ変わったのだが、なぜか前世の記憶を持っていて…!? さらに、転生先には冷徹な皇帝と手荒な双子皇子が立ちはだかり、エニシャは早速、生き残りを賭けた愛嬌作戦を開始!! そんなある日、エニシャの命を狙う刺客が現れて…?溺愛されて困っちゃう!?末っ子転生ファンタジー第1巻!
出典:楽天ブックス