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スタジオジブリの美術

スタジオジブリの美術は全何巻?

既刊1巻 連載中

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読み仮名
スタジオジブリノビジュツ
最新刊
1巻
発売日
2025年1月〜
更新日
2026年8月22日

『スタジオジブリの美術』(武重洋二/スタジオジブリ/パイ インターナショナル)のあらすじ

スタジオジブリの劇場公開全作品の背景美術を1冊に 『風の谷のナウシカ』(1984)から最新作『君たちはどう生きるか』(2023)まで、劇場公開27作品の背景美術を844点収録。巻末には美術監督武重洋二インタビューも掲載。名作のあのシーン、このシーンの背景をじっくり堪能できる完全永久保存版です。 本書は作品の世界をかたち作る背景美術に注目し、長編映画では1作品につき1000枚以上も描かれる膨大な背景の中から、844枚を掲載しています。絵の掲載にあたっては、美術監督の武重洋二さんに監修いただきました。1984年公開の『風の谷のナウシカ』から2023年の『君たちはどう生きるか』までの全27作品、監督の演出のもと筆致、色彩、遠近法、光と影などさまざまな技法を駆使して描かれてきた“スタジオジブリの景色”。どうぞご堪能ください。(はじめに より) ◆掲載作品 『風の谷のナウシカ』 (1984) 『天空の城ラピュタ』 (1986) 『となりのトトロ』 (1988) 『火垂るの墓』 (1988) 『魔女の宅急便』(1989) 『おもひでぽろぽろ』 (1991) 『紅の豚』 (1992) 『海がきこえる』 (1993) 『平成狸合戦ぽんぽこ』 (1994) 『耳をすませば』 (1995) 『On Your Mark』 (1995) 『もののけ姫』 (1997) 『ホーホケキョとなりの山田くん』 (1999) 『千と千尋の神隠し』 (2001) 『猫の恩返し』 (2002) 『ギブリーズepisode2』 (2002) 『ハウルの動く城』 (2004) 『ゲド戦記』 (2006) 『崖の上のポニョ』 (2008) 『借りぐらしのアリエッティ』 (2010) 『コクリコ坂から』 (2011) 『風立ちぬ』 (2013) 『かぐや姫の物語』 (2013) 『思い出のマーニー』 (2014) 『レッドタートル ある島の物語』 (2016) 『アーヤと魔女』 (2020) 『君たちはどう生きるか』 (2023) ©Studio Ghibli © 1988 Hayao Miyazaki/Studio Ghibli © 1997 Hayao Miyazaki/Studio Ghibli, ND © 2001 Hayao Miyazaki/Studio Ghibli, NDDTM © 2023 Hayao Miyazaki/Studio Ghibli

出典:楽天ブックス

よくある質問

Q. スタジオジブリの美術は全何巻ですか?

A. スタジオジブリの美術は2025年1月時点で既刊1巻です(連載中)。

Q. スタジオジブリの美術は完結していますか?

A. いいえ、現在も連載中です。

Q. スタジオジブリの美術の最新刊は何巻ですか?

A. 最新刊は第1巻です。

Q. スタジオジブリの美術はどこで買えますか?

A. 楽天ブックスやAmazonなどで購入できます(各巻・全巻セット)。

Q. スタジオジブリの美術は電子書籍で読めますか?

A. 楽天Kobo・Kindle などで電子版が配信されている場合があります。各ストアで「スタジオジブリの美術」を検索してご確認ください。

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