『よき法律家は悪しき隣人』(那珂川(TOKYOTOON)/菅原 こゆび/講談社)のあらすじ
「正直者は騙されない、だから誰よりも正直でいろ」。弁護士だった今は亡き父の遺した言葉を胸に、比嘉亜希は大手事務所の新米弁護士としてバリバリ働く。初めて一人で任された案件は、巨大IT企業グループ「ネクストプリズム社」が起こされた訴訟。入念に準備をして裁判に臨む亜希だったが、相手弁護士は元詐欺師であり、その上に前科まであるという八木渉だった。その八木は、古くから亜希のことを知っているようでーーー。人々を欺くリーガル・エンターテインメント開幕!!
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2024年11月21日
- 最新巻発売
- 2026年2月20日
- 刊行ペース
- 約91日に1巻