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夕焼けの詩

夕焼けの詩は全何巻?

既刊62巻 連載中

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読み仮名
サンチョウメノユウヒユウヤケノウタ
著者
西岸良平
出版社
小学館
最新刊
62巻
更新日
2026年8月21日

『夕焼けの詩』(西岸良平/小学館)のあらすじ

昭和30年代の世界に現代の心のふるさとを追う、珠玉のメルヘン。 ▼第1話/夢野平四郎の青春▼第2話/レモンティーの見た夢▼第3話/狂った映像▼第4話/斬り込み▼第5話/最後の休暇▼第6話/妖剣▼第7話/夕日のフライングマン▼第8話/狐塚▼第9話/鬼女の影法師▼第10話/異聞不知火小僧▼第11話/真夜中のミシン ●あらすじ/夢野平四郎は人気マンガ家。とはいってもそれは昔の話で、現在はアパートの経営者として悠悠自適の毎日である。だが、初老となった今も、マンガへの意欲は決して失ってはいない。そんな彼の元に、ある出版社から単行本発行の依頼がある。喜びいさんで新作の原稿を持っていった夢野だが、それは昔のヒット作の復刻版の発行依頼だった。その晩、複雑な思いで酒を飲む彼の前に、学生時代の親友が現れた…(第1話)。▼フルーツパーラーのボーイ・広平の趣味は、スポーツカーと輸入雑貨。とはいっても今の彼に出来る事といえば、車雑誌の切り抜きを寮の壁に貼って眺め、デパートの家具売場をひやかす事ぐらい。いつかは同僚のウエイトレス・ユキをスポーツカーに乗せ、彼女と幸せなマイホームを築くこと…それが広平の夢だった。だが、ある日彼はユキがエリートの若者と結婚してしまった事を知る…(第2話) ●本巻の特徴/現在のタッチとは少々異なる、劇画風の絵柄で描かれているのが第1〜第6話。ストーリーも”せつない”話が多く、作者の意外な作風が見られる。

出典:楽天ブックス

刊行データ

第1巻発売
1975年10月28日
最新巻発売
2014年3月1日
刊行ペース
約1751日に1巻

巻別一覧

表紙・発売日は楽天ブックスより。各巻をタップすると購入ページへ移動します。

よくある質問

Q. 夕焼けの詩は全何巻ですか?

A. 夕焼けの詩は時点で既刊62巻です(連載中)。

Q. 夕焼けの詩は完結していますか?

A. いいえ、現在も連載中です。

Q. 夕焼けの詩の最新刊は何巻ですか?

A. 最新刊は第62巻です。

Q. 夕焼けの詩はどこで買えますか?

A. 楽天ブックスやAmazonなどで購入できます(各巻・全巻セット)。

Q. 夕焼けの詩は電子書籍で読めますか?

A. 楽天Kobo・Kindle などで電子版が配信されている場合があります。各ストアで「夕焼けの詩」を検索してご確認ください。

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