※上記の販売サイトへのリンクには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。詳しくは免責事項をご覧ください。
刊行データ
『転生魔女は滅びを告げる』は2022年7月の第1巻刊行から最新刊(2026年3月)まで、約3.6年にわたって刊行されています。刊行ペースは平均で約10.9か月に1巻(年あたり約1.4巻)です。
- 第1巻発売
- 2022年7月15日
- 最新巻発売
- 2026年3月5日
- 刊行期間
- 約3.6年
- 刊行ペース
- 約10.9か月に1巻
- 年間ペース
- 約1.4巻/年
※ 巻別の発売日データ(5巻分)をもとに当サイトが算出。
『転生魔女は滅びを告げる』(sora/柚原 テイル/KADOKAWA)のあらすじ
火のドラゴンの王・ギデオンを魔法の鎖から解放し、皇帝アイザックの挑発的な行動の真意を知ったセナ。 キースが詠み手の力を引き出す「伴い手(ステアラー)」であることも明らかになり、 今後の身の振り方について思いを馳せるなか、水のドラゴンの王・シーリィーンの召喚に応じ 内乱が起きつつあるシエプラ王国へと向かう。
出典:楽天ブックス