『うしろに何かみえてますが』(赤石 路代/小学館)のあらすじ
困ったときは家事代行アオヤネにおまかせ! 巨匠・赤石路代の姉プチ最新作! 夜になると、人の後ろにいる背後霊が見えるーー ある事件がきっかけで、特別な力に目覚めた一花(いちか)。 彼女の仕事は、依頼があればどんな家事でも代行する、かたづけ屋 「アオヤネ」。 一花の住むアパートに越してきた謎の男・理生とともに、今日もまた“うしろの人”の声なき声に耳を傾けて…!? 珠玉のヒューマン・ファンタジードラマ、開幕!
出典:楽天ブックス
刊行データ
- 第1巻発売
- 2020年8月7日
- 最新巻発売
- 2024年12月10日
- 刊行ペース
- 約317日に1巻